宮城で暮らす日々とお家と日々の勉強

住環境工房 想創の若輩社長の日々の出来事や仕事、暮らし、時々、音楽とテニス

2019年01月

行ってまいりました。


もちろん裸の方です。
ご機会を頂きましたので、一年の無病息災・家内、社内、関係者内の安全を祈願しに。


いやしかし、この御神火に当たるまでの、果てしない絶望的な寒さ。
3年頑張らないとご利益がないみたいなので、心が折れないように頑張りたいと
思います。


S__37101575

おなかのあたりが気になりますが、写真の撮り方が悪いのか、さらしの巻き方が
悪いのか。気のせいだと思います。


あと新成人さんも、ちらほらと。
こんなニュースが河北新報ででてましたんで。


キャプチャ



前々からいろいろと聞いてはいたが。
実際今の人たちは、そのやりたいだったり、働きたいだったり、希望・願望的なもの
を1番に求める傾向が強いんだろうなと。


せっかくの若い会社なので、そういうところも、いい意味で
目指していきたいなと。


とりあえず、平成最後の新成人さま方、おめでとうございました。


明けましておめでとうございます。
本年も  住環境工房 想創  を宜しくお願い申し上げます。


2019年で平成が終わる。色んな見方があるなと、平成ど真ん中を過ごしてきた自分的には、一つの時代のくくりがイイ意味でも、悪い意味でもリセットさせるんだろうなと。
今年は激動の時代に突入すると思っています。年末に、チーム想創にはお話したんですが、2019年は、我慢の年になってくるんじゃないかと。マイナス的なイメージではなく、時代が変わろうとも、絶対に変わらないものを、再確認するための我慢だと思っています。



前にブログで書きましたが、想創の理念を書かせてもらいました。

一、お客様の想いを創り、豊かさを育む住環境を想造します。

一、自然と共生し、健康への「じんち」を造ります。

一、持続可能な社会を目指し、能力を高め、実践します。



これらは、僕らの存在の道しるべです。この言葉に落ち着くのに、結構時間かかりましたね。このハイテクで生産性優先の時代に、非効率と言われるようなことをやって決めたものです。この一つ一つの言葉に意味があり、エビデンスを用意してます。



2019年の想創は、この理念に乗っ取り。地域のために、一つ一つの家族のために、
邁進してまいりたいと思います。


ファイル_000
_MG_1844-HDR















↑このページのトップヘ